
アピールしている孔雀 |
孔雀が放し飼いされているみたいで、何羽か見ました。中には羽を広げているものもいました。プールで時間をすごしたときに、あるトイレを頻繁に利用したのですが、常にトイレットペーパやお手拭用の紙が装飾されているのには驚きました。このあたりはヒルトンとしてのこだわりなのでしょうか?このホテルにはとてもきれいなトイレと、昔ながらの普通のトイレが混在しています。ホテルが大きいだけに、新旧があるようですね。
ツアーの場合には気にならないと思いますが、自分でホテルから空港までの手段を確保しないといけない場合についてメモしておこうと思います。基本的にヒルトンは一般の車は中まで入れないので、外部のタクシーを使う場合には、入り口にあるウエルカムホールまで行く必要があります。各棟からは、ヒルトン内を巡回している車を利用できます。ヒルトンのタクシーを使えば、各棟のエントランスまで来てくれますが、なんと1,700バーツもかかります。そのかわりBMWで送ってくれるみたいですが。ビーチにタクシーが待機していて、ここで頼むと1,000バーツです。私たちは午前中にPM5:00にウエルカムホールにくるように予約しておいたのですが、15分待っても来ませんでした。ウエルカムホールの道を挟んで反対側にタクシーの店があって、そこで交渉してみたところ800バーツで空港に行ってもらえました。
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