Island Safari

2011年7月に行ったモルジブでのダイブクルーズ、アイランドサファリ2(アイランドサファリロイヤル)の旅行記です。コースはバア環礁でした。

情報
利用したダイビングクルーズの情報 : アイランドサファリ2(アイランドサファリロイヤル - Island Safari Royal) モルジブの情報

旅行前

2010年の9月のモルジブ、バア環礁のクルーズでは、数枚のマンタは見られましたが、残念ながらぐるぐるマンタではなかったので、リベンジとして2011年の9月の連休にも行こうと思い、早々とエアだけ抑えておきました。さすがに連休だし、どこかのクルーズ船はバアに行くに違いない...と思っていたのですが、なんとスケジュールが発表された時点でチェックしてみると、どの船も連休にはバア環礁に行かないことが分かりました。そこで他の日程でバア環礁に行けないか調べたところ、もともとはリゾートに行く予定だった7月の休みに、アイランドサファリロイヤル号がバア環礁に行くということで、予定を変更して7月にクルーズに参加することにしました。

ちなみに、前回のマラパスカの旅行前に購入したNEX-5については、今回はマンタ用ということで16mm+ウルトラワイドコンバーターの構成にすべくドームポートを追加購入しました。すっかり水中器材沼にはまっているような気もしますね。

1日目

UL455で、成田からコロンボへ。成田への到着便が遅れたせいか、出発が20分ほど遅れましたが、特に問題なくコロンボに到着しました。ここでUL109のコロンボ→マーレに乗り換えです。そういえば、以前はスリランカ航空のフライトでは、海外の映画でも一部日本語の吹き替えが入っていたと思うのですが、今回は日本語で楽しめるのは日本映画の2本だけでした。コスト削減なのでしょうか?

Food1
成田→コロンボの出発後の食事
Food2
成田→コロンボの到着前の食事
Food3
コロンボ→マーレの軽食

コロンボまではほぼ満席だったのですが、コロンボからは珍しくかなり空いていました。コロンボからマーレまでの間にも軽食がでるのですが、以前のようなパンではなくて、ご飯になっていました。おそらくは現地の味付けと思われますが、味がすっぱいというかきつくて、ほとんど食べられませんでした。

マーレに到着したところで今回利用するアイランドサファリロイヤル号のスタッフの案内で他のゲストの到着を待ちます。いつもマレーシア航空やシンガポール航空の到着を待つことになるのですが、今回はアイランドサファリロイヤル号とブルーシャークⅡ号でドーニをシェアして送迎してくれたため、スリランカ航空のゲストは先に乗船することができました。いつも1時間ぐらい待つことになるのですが、この対応は助かりますね。今後も続けて欲しいです。

Ship
スリランカ航空はBSⅡのドーニでの送迎
Welcome Drink
ウエルカムドリンク

乗船して船の説明を受けたあと、部屋に入りカメラのセッティングをしたところでバタンキューでした。

2日目

6時にモーニングコールが鳴ります。なんとアイランドサファリロイヤル号には各部屋に電話があって、朝はモーニングコールがかかってくるようになっています。便利ですね(といっても船内のみで外にはつながりません)。受話器をとると、日本人ガイドの的場さんがかけていました。自動ではなくて、各部屋にガイドが自ら電話をかけているようです。そういえば、昨日の説明で「人がかけているので、返事をしてくださいね」と言っていたような気も。

朝食前のダイビングの時には、食堂にクッキーが用意されていました。紅茶やコーヒーは常に飲めるようになっています。

Phone
部屋の電話
Tea
電子レンジの上にクッキーが用意されます

朝食前の一本は、マーレ近くのLankan Reefでした。ここはマンタポイントで、一本目ということでチェックダイブとなります。といってもリゾートのようなマスククリアなどは行わず、各ゲストがどんなダイビングをするのかを見極める程度とのことでした。エントリーしたものの、透明度はあまり良くありません。マンタは現れず、珊瑚礁はほとんどが死んでしまっているような状態でした。

Map
毎回ポイントの絵を書いてのブリーフィングでした
Doni
ドーニは広くて便利です。トイレもあります。

ダイビング後に朝食です。すべてバイキング方式で、他の船にあるようなオーダー方式の卵料理はありませんでした。そのかわりに何らかの卵料理が用意されていて、この日はゆで卵でした。朝食ではおかゆが用意されているのですが、梅干などの載せるものが用意されていないので、可能であればなにかふりかけのようなものでも持参した方がいいかもしれません。

Food4
朝食はバイキング方式です
Food5
食パンも用意されていました

ここからバア環礁に移動します。約5時間ぐらいかかるとのことでした。 前回のときには、悪天候で船がかなり揺れたのですが、今回は海が穏やかだったようで、環礁越えに入ったのがわからないぐらいでした。午後の1時半ぐらいにランチをとります。ガイドによると、あと1時間ぐらいでバア環礁に到着するようです。ドーニは本船ほどは早く進めないため、かなり遅れているようで水平線上にも見えません。バア環礁到着後、さらに1時間後ぐらいしてドーニが到着してからのダイビングになるとのことでした。

Food6
昼食もバイキング方式です
Food7
パスタやライスも用意されていました

ドーニが到着したところで、ダイビングに出発です。マンタポイントであるハニファルベイをチェックするも、マンタがいません。ハニファルベイの外側のリーフにはマンタがいるようで、そのリーフ側で潜ることになりました。エントリーして浅瀬を移動していくと数匹のマンタが水面を泳いでいます。場所によっては5匹ぐらいのマンタを見ることができましたが、いずれも水面でした。

マンタ
NEX-5 16mm+ワイコン
ジャイアントスイートリップス
NEX-5 16mm+ワイコン
Manta
水面をマンタが泳いでいます。

エグジットしてからも、少しマンタを探してみると、確かに何匹かのマンタが水面を泳いでいます。マンタが密集しているわけではないようなので、マンタシュノーケリングはせずに本船に戻りました。

アイランドサファリロイヤル号のドーニは、ウェットをハンガーにかけておけるようになっているので便利です。ドーニの後ろには真水のシャワーもついています。カメラ置き場はありますが、船の後ろにあって、あまり広くないので、この点だけはちょっと使いにくいです。クルーズ中に一度だけ他のゲストのカメラが置き場から落ちてしまいました。破損はしなかったようですが、置くときには気をつけたほうが良さそうです。

Ship3
ウェットをハンガーに掛けて置けます
Camera
カメラ置き場は狭いです
3日目

夜中にもなんどか雨が降ったようなのですが、この日も朝から天気はあまり良くありません。ちょうど乗船のころにスコールがきました。やはり雨季ということで、晴天というのは難しいようです。ハニファルベイをチェックしてみましたがマンタがいないため、朝の一本目はDhonfan Thilaになりました。流れの当たる側からエントリーします。キビナゴの群れがいて、その近くでロウニンアジカスミアジの群れが泳いでいました。イソマグロも見られました。

キビナゴとカスミアジ
NEX-5 16mm+ワイコン
キビナゴとカスミアジ
NEX-5 16mm+ワイコン

朝食の後、一時間ほどでニ本目です。今日は四本潜るということで、ちょっと忙しいスケジュールとなっています。ツアーには一日あたり三本がすでに含まれているのですが、昨日は移動もあって二本しか潜れなかったので、今日はその分潜る本数が増えているのです。二本目もやはりハニファルベイにマンタはいなく、Dharavandhoo Cornerで潜ることになりました。ムスジコショウダイや、ベラやキンギョハナダイがたくさん見られましたが、目だった大物は現れませんでした。最後の方でイエローバックフュージュラーの群れに囲まれました。

ムスジコショウダイ
NEX-5 16mm+ワイコン
モルジブ名物のヨスジフエダイの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン

昼食後もやはり一時間ほど休憩して、三本目です。船が停泊しているすぐ近くのKihaddhapparu Thilaでのダイビングでした。エントリーすると透明度があまり良くありません。ここでもキビナゴの群れにカスミアジがアタックしていました。最後の方でナンヨウツバメウオの群れが見られました。エントリー前に天気が少し回復していたのですが、エグジットの時には再びスコールになっていました。

カスミアジ
NEX-5 16mm+ワイコン
ナンヨウツバメウオの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン
Food8
この日のおやつ

この日は、三本目の後におやつが用意されていました。

四本目に再びハニファルベイをチェックしてみるも、湾内にマンタがいないため、リーフの外側で潜ることになりました。エントリーしてしばらくしてマンタが水面付近にいるのが見えました。その後、カンカン音が鳴って、現地ガイドを見ると、どうやら「サメ」、「とても大きな」というジェスチャーをしています。それはジンベエザメでは?ということで猛ダッシュです。しかしながらいくら泳げども何も見えず。どうやら私たちよりも先にいた人たちでも尻尾がみえたぐらいだったようです。その後もジンベエがいた方向にダイビングをしてみるも、結局何も出ず。アゲインストの中を泳ぎ続けることになったため、とても疲れたダイビングとなりました。

4日目

この日も6:00にモーニングコールでした。朝の一本目からいつもどおりハニファルベイをチェックするもマンタは外側にしかいないようです。仕方がないのでDharavandhoo Thilaで潜ることになりました。ここはガーデンイールとハゼのポイントで、すっかりマクロモードです。砂地で粘っているうちに気づくとNDLが残り1分になっていました。ここにはヨスジフエダイによく似たベンガルフエダイもいました。ダイビング後もハニファルベイをチェックしましたが状況は変わっていないようです。

朝食を食べて1時間の休憩ののちに2本目に出発です。行きと帰りでハニファルベイでマンタチェックをするため、ダイビング一本にかかる時間が長くなることもあり、ダイビングの合間がどうしてもあわただしくなりますね。ただ2本目については、リゾートからのボートもハニファルベイにエントリーしていないということで、チェックせずに少し遠くのポイントAnga Faruに向かうことになりました。エントリーするとイエローバックフュージラーの群れがいました。ここのポイントは浅いリーフのところに、ホソフエダイノコギリダイの群れがいました。

ホソフエダイの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン
ノコギリダイの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン
カスミアジの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン

エグジットしてみると本船もハニファイルベイからダイビングをした近くまで移動していました。昼食後の3本目は、ハニファルベイには戻らずにNelivaru Giriでのダイビングでした。エントリーするとキビナゴの群れにカスミアジがつっこんでいます。カツオやスマなどもいて、すごいシーンが繰り広げられていました。一方、下の砂地はハゼ天国になっていて、ドラキュラシュリンプゴビーオーロラシュリンプゴビーなどがそこらじゅうにいます(ドラキュラシュリンプゴビーはさすがに数えるほどでしたが)。すっかりワイド派とマクロ派で別々のダイビングになってしまいましたが、ともに満足のダイビングでした。

この日の3本目終了後のおやつはチョコレートドーナッツでした。

Afternoon
近くのリゾート

今日は一日3本なので、ダイビング後はゆっくりと過ごすことが出来ました。アイランドサファリロイヤル号は他の船と違って屋上にも広い日陰のスペースがあるので、のんびりするのにはとてもよかったです。これまで雨季ということもあって曇りがちの天気だったのですが、この頃になって天気も回復してきて晴れ間も見えるようになってきました。夕方ごろにローカル島への1時間ぐらいのツアーがあったのですが、私たちは船の屋上でのんびりと過ごしました。

5日目
Sunrise
日の出。水平線の方にはまだ雲が多いようです。

ここのところ天気も回復してきていたので、日の出が見られるかも?と思い朝6時のモーニングコール後に屋上に上がってみました。さすがに天気が回復してきたとはいえ、雲はそれなりにあって水平線から上がるとはいきませんが、雲の隙間から少しだけ朝日がみることができました。今日は天気が良さそうです。

この日のブリーフィングで、ハニファルベイのマンタのチャンスは今日までという説明がありました。数日前に、どこまでマンタに挑戦できるか聞いたときには、ダイビング最終日の一本目が限度かも?という返事だったのですが、明日には移動することが決まったようです。ちょっと残念ですが、さらにあと一本粘ったところで、どうかなりそうな雰囲気でもないので、仕方がないところすね。さらに今日は夕方にサンセットダイビングに行く予定という説明もありました。何が見れそうか聞いてみたところ、まだどこになるか未定という回答でした。アイランドサファリロイヤル号はいろいろと施設は快適だったのですが、当日の予定がどうなっているというのが、なかなかわかりにくいのが難点でした。一応、ボードに当日の予定が書かれることになってはいるのですが、直前にならないとか書かれていないことがほとんどでした。

一本目からハニファルチェックベイをするも、今日もマンタはいないようです。仕方が無いのでBプランのDharavandhoo Outでのダイビングとなりました。ガイドが深くまで潜って、クジャクベラを指してくれましたが、私が近くに寄ったときにはいなくなっていました。クルーズ中のダイビングのガイドは日替わりで交代することになっていて、この日の私たちのチームのガイドはマウルーフでした。どうもマウルーフは深いところが好きのようで、注意していないとDECOになってしまいます。途中でイソマグロとマンタが数回みられたぐらいでした。ダイビング後もハニファルベイに戻ってマンタチェックをするも、リーフの外側にはマンタがいるのですが、湾の中には入っていないようです。

イソマグロ
NEX-5 16mm+ワイコン
クマザサハナムロの群れ
NEX-5 16mm+ワイコン

二本目はハニファルベイの中まで入ってチェックしましたが、一本目同様にマンタはいません。結局、Dhonfan Thilaでのダイビングとなりました。ドラキュラシュリンプゴビーブルーアンドイエローグルーパーなどが見られました。 昼食後はいよいよラストハニファルです。すでに別の船がハニファルベイの中で停泊していて、ダイバーがエグジットしていました。マンタがいるのかな?と思ったのですが、どうも船が盛り上がっているようには見えません。ガイドが海の中をチェックしてみたのですが、残念ながらどうやらマンタはいないようです。結局、リーフ外側を潜ることになりました。エントリーしてみると透明度がよくありません。途中で巨大なイソマグロが通過したぐらいで特に大物は見られませんでした。ダイビング後は、ハニファルベイから移動して、ロイヤルリゾートの近くで停泊しました。

この日はゲストの一人が誕生日ということで、Happy Birthdayケーキが夕食のデザートとして用意されていました。ハニファルベイのチェックをするときに、誕生日にマンタがでたら凄いですよね、という話はしていたのですが、そう上手くはいきませんでした。

Food9
この日のおやつ
Camera
バースデーケーキ
6日目
Sunrise
ダイビング後に配られます

朝から青空が広がり、今日も天気は良さそうです。一本目はバア環礁のDhigali Haaでした。エントリーしてみると透明度があまりよくありません。カスミアジが少しいたぐらいで、ガイドはマクロ中心に探しているようでした。

ダイビング後は毎回ではありませんが、ココナッツと、削り節のようなものを配っています。ココナッツは他でもよく配られますが、削り節は初めてでした。

ダイビング後は、バア環礁から北マーレ環礁へ戻ります。海はおだやかなようで、あまり揺れずに環礁を越えることができました。

二本目は北マーレ北部のOlhahali Cornerでした。マダラトビエイが上を通過していきました。イソマグロやツムブリが見られました。

アカマツカサの群れ
NEX-5 16mm
ツムブリの群れ
NEX-5 16mm
ウミガメ
NEX-5 16mm
ナースシャーク
NEX-5 16mm

さらに移動したところで、三本目はKuda Faruでした。ダイビングの最後の方で、ナースシャークの若魚が泳いでいました。ダイビングで見かけるときには、底か岩陰が寝ていることがほとんどで、このように泳いでいるのは珍しいです。

これで今回のクルーズのダイビングも終了です。この日は4本目のオプションダイビングがありましたが、小物オンリーということで参加しませんでした。器材はダイビング後にスタッフが洗ってくれます。干すのだけ自分でやることになっています。屋上には屋根があるので、干すところは多いです。天気も良いので、スムーズに乾きそうです。

この日の夕食はモルジビアンナイトで、モルジブのスタッフが食べ方を教えてくれました。いろいろと混ぜたあとに、最後にしっかりとこねて食べるとのことでした。もちろん普通に食べることも出来ます。

夕食後には、昨日につづいてお祝いのケーキがでてきました。クルーズ中に記念ダイビングを迎えたゲスト達のお祝いですね。今回のクルーズでは200~400本ぐらいのダイバーが多いようでした。

Sunset
夕日です。
Food12
この日の夕食。他にパスタなどもありました
7日目~8日目(最終日)
ヨスジフエダイの群れ
NEX-5 16mm

この日はカナダからのゲストとマレーシア航空利用のゲストのみダイビングに参加していました。ガイドにシュノーケリングができるか聞いたところ、二本目のバナナリーフで参加できるとのことでした。バナナリーフは、マーレ近くのポイントで一番浅いところで水深2mぐらいで珊瑚もきれいに残っています(珊瑚が死んでしまった場所もありましたが)。水深5mぐらいのところにモルジブらしいヨスジフエダイの大きな群れが見られました。さすがに珍しい魚はいませんでしたが、楽しむことができました。船に戻ったところで、シュノーケリングで使ったラッシュガードなどを急いで洗って干します。今日も天気が良いようなので、なんとか乾きそうです。

バナナリーフ後に本船は、マーレの港まで戻りました。スリランカ航空利用のゲストについては、船からの最終下船は午後5時ということで、それまでのんびりと過ごします。マーレ観光も可能で、午後2時に下船してそのまま本船には戻らずに空港で荷物を受け取るということでした。私たちは前回もマーレ観光をしていたので、今回は船でのんびり過ごすことにしました。

Sunrise
屋上には屋根がついているので日陰があります

それにしても、日中はかなり暑いです。特に船が停泊していると風もあまりとおらないので、食堂などはかなり暑くなります。そういえば前回のブルーラグーン号では、最近になって食堂に扇風機がついてかなり良くなったんですよ、とガイドが言っていたのですが、確かに扇風機なしだとかなりきついです。私たちは、船の屋上ですごすことにしました。屋上だとそれなりに風があるので、まだ過ごしやすかったです。

その後、午後5時に下船して港へ移動しました。あまりに暑かったので、空港のアイスクリーム屋で少し時間をすごしました。エアコンが効いているのか、少しは過ごしやすかったですが、$5はちょっと高いですね。その後チェックインして、無事に帰国しました。ちなみに、コロンボ-東京間では、本来は日本語の映画が上映されるはずが中国語の映画になっていました。まぁ夜中出発でほとんど寝ていたので、問題はなかったのですが。

アイランドサファリロイヤル号は、部屋も広いし屋上にちゃんと屋根があったりと 船の設備としては良かったです。ダイビングはぐるぐるマンタが見られませんでしたが、バア環礁でのダイビングはなかなか面白かったです。

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